NASのその後(レグザに接続)

ネットワークがえらいことになってしまったNAS(バッファローLS-QL)をレグザのLAN端子に直接接続してとりあえずレグザに認識させた。とりあえずUSB接続したIO-DATAのHDDから番組を保存用に移すという用途になる予定。

ついでにレグザにもネットワークからLANケーブルを引っ張ってきてつないでメール予約の設定も完了。メール予約はチャンネルがどうも違うらしく、テストで予約を入れてもチャンネルが違うということではねられてしまうので後で調べてみよう。

しかし、番組の保存用だけにNASをレグザに直接つないでおくのももったいないので、やはり本来目指したネットワークに繋ごうと思っているが、前回のLANの崩壊の再現はしたくないので、どうしたものかと思案している。前回はLANに×印がついてネットワークに全くアクセスできなくなってしまったのであせってしまった。説明書に書かれていた以外の特別な事はしていないのになあ・・・。

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なすの導入(LS-Q1.0TL)

レグザの録画用にNASを導入しようと思ったのが運の尽きだった。

簡単に終わるはずの初期設定が丸二日かかっても設定できない。

昨日はセキュリティソフトをアンインストールしてようやくNASを認識したと思って安心した途端、LANの接続がおかしくなりネットに接続できなくなった。ネットに接続できないのはNASを認識できないよりダメージが大きいので、一晩かかって色々と試してみるが何をやってもだめで、最後の手段でシステムの復元をかけてなんとかネットに接続できたけれど、NASの方は・・・。

自分のLANの環境が悪いのだろうかと反省しているが、さてこれからこのNASをどうしようか。また同じ現象が起こるのはちょっとかんべんしてほしいな。

価格.comのクチコミを見るといろんなトラブルがあるようで、もしかしてまたしてもどつぼにはまってしまったのだろうか?

とりあえず後で再チャレンジしてみます。同じ現象で悩んでいる人がいたら参考になるようにあとでレポートします。

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阿部野のHホテル

大阪の阿倍野にあるラブホテルです。このセンスってすごいな~と思ったので思わずパチPict0975 リと撮りました。

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さてボーナスもないし・・・

去年から年俸制になったのでボーナスはないんだけど

この時期は家電が安くなるので、そろそろ薄型テレビでも

購入しようと思って、この間からいろいろと検討を重ねていた。

WOO P42HP03 と REGZA 42Z8000 が最後に残った。

WOOはなんだかすごく安いけど、本命はZ8000。

来週にヤマダとビッグとヨドバシに行って決めてこようと思う。

一応目標は20万以下でポイント25%以上ついたらいいな。

ついでに1TのHDDがもらえると嬉しいし、5年保障もなんて

欲張りすぎか・・・

結局、毎日仕事三昧で家に帰ってからテレビ見るぐらいしか

楽しみないんだもん、なんだか情けないね。

まあ、いいか。

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僕もウツになりまして...

毎週金曜日に楽しみに観ていたNHK「婚活 離活」が先週で終わってしまって、次に始まったのが「ツレがうつになりまして」だ。あまり期待をせずに見ていたが、観ているうちにウツになっていく「ツレ」役の原田泰造が自分にだぶって、しゃれにならなくなった。そう、僕も最近買い物をした時に簡単なおつりの計算ができなくて気まずい思いをしているし、今年に入ってから休めたのは本当に数える程で、朝から夜中まで休み無く働きくたくた状態。これって完全にうつ予備軍ではないか。最近気力も衰えてきて睡眠も満足にとれていない・・・明日当たり近くの診療所にでも行って安定剤でももらってこようかなあ・・・。「婚活 離活」は桜井幸子がいい演技をしていて楽しんでいたのになあ。来週からの「ツレウツ」はもう観ません。このままいったら自分も本当に「うつ」になってしまいそうだから

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アクロバットリーダーの起動時、プラグインの初期化に関するエラー

アドビアクロバット起動時のエラーに対する処置

「プラグインAnnot.apiの読み込み中エラーが発生しました。
プラグインを初期化できません。」
次にUpdater.api
も同じメッセージがでてメッセージを消せばドキュメントが表示されていたので気になりながらもそのまま使っていたが、少し余裕があったのでこの機会に何とかしようと思ってネット情報を検索したがどれもうまくいかなかった。アクロバットのバージョンは7なのでそうとう前のバージョンだが、ScanSnapとの関連づけがあって以前バージョンアップしたらScanSnapが使えなくなってしまったのでこのバージョンを使っている。さて、どうしたものかとヘルプでプラグインを見てみるとプラグインの削除の仕方が書いてあるが、まったく要領を得ない。すべてのプラグインを無効にして起動する方法(シフトを押しながら起動する)とエラーが出ずに起動できたので、思い切ってプログラムファイル内にあるplug_inのフォルダをデスクトップに退避させて起動してみたらエラーが出なくなった。めでたし、めでたし。同じ症状で悩んでいる方は一度お試しください。

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今月もじゃんじゃん横丁「やまと屋」で昼酒

梅田での仕事が午前中で終わったので環状線で新今宮まで行って

じゃんじゃん横丁のやまと屋2号店に入った。

この間来た時にお昼のサービスでにぎり盛り合わせが500円という

ものがあったのでそれを注文、飲み物は迷い無く生中を頼んだ。

ここでは割りと年配のカップルの人とよくカウンターで一緒になる

今回も2組のカップルに挟まれるようにして飲んでいた。

二人がどんな関係か分からないけれど、昼間からがんがん酒を

飲んでいるのもなかなかすがすがしいものだ。

さくっと飲んで食べてお勘定をしたら1350円だった。

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昼酒 新世界「やまとや1号店」

先週の金曜日は朝まで働いた後で昼ごろに起きだして いざ!大阪造幣局桜の通り抜けへ...には行くはずも無く、環状線の大阪城ホール駅で降りて水上バスに乗ろうとしたところ、「団体の予約が入っているので夕方まで一杯です」とつれないおことば。えー乗れないのーと困っていると、天満橋からも水上バスが出ているとのこと。さっそくビールを飲みながら天満橋を目指して無事に大川クルーズを堪能。さて、その後はやっぱり串かつでしょうと、新世界を目指します。今回は通天閣のすぐそばの「やまと屋1号店」の暖簾をくぐります。表のガラス戸から見える中の様子は気楽に入っていくのには少しためらいがありますが、なにごとも経験です。味もおまけのシステムもやまと屋2号店とほぼ同じでした。ただ、店が広いので落ち着くのは2号店のほうかな。生中2杯頼むとおまけのビールが2杯目を飲みきった頃に出てくるのが違いといえば違いか。生中2杯と串5~6本食べて2千円はやっぱり安いなあ。隣で飲んでいたおじさん、昼から酎ハイ飲んで帰っていきました。仲間?この「やまと屋1号店」というのは中島らもが「せんべろ探偵がいく」という本の中で紹介していた店のようです。中島らもが昔除霊に来た店かぁ・・・。

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昼酒の楽しみ

最近は日曜日の明け方まで仕事をしてから家に帰って来るので、帰ってから蒲団に半分入りながら日本酒のコップ酒を乾き物をつまみに2合ほど飲んでいる。I-podjazzを聴きながらぼんやりと今朝届いたばかりの新聞などを眺めながら飲む日本酒は又格別で、ついつい量が増えてしまう。昼頃まで寝ていようと思っても根が貧乏性なもので4時間も寝ると目が覚めてしまう。車で少し近所を走って帰ってから、発泡酒のロング缶などを飲みながら軽く昼をすませた後でお散歩に出かける。途中で自動販売機で発泡酒を買って飲みながら散歩をする。だいたい3本ぐらい飲んでいい気分になりながら途中で買い物などをしたりして家に帰るともう夕方。今度は日本酒などを飲みながら夜は更けていく。今日はとうとう白鶴まるの3リットル酒パックを買ってしまった。2リットルでは追いつかなくなってきたのだ。自分もとうとうここまで来たかとジーンときた。

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青春の一ページ

先週借りたDVDは結局海外ドラマの「クローザー 1話~3話」を見ただけで一緒に借りた韓国版の本家「イルマーレ」とニコールキッドマンの「インベンション」は見ることができないうちに返却期限が来てしまった。「インベンション」は作品としてはあまり大したことはないらしいけれど、ニコールキッドマンの魅力で借りた作品だった。個人的には「ザ・インタープリター」「ドックヴィル」「奥様は魔女」の順番で彼女が好きだ。ジョージクルーニーと競演した若い頃のニコールも今と少し感じが違うけれど魅力的だと思う。ちなみに他では銀行強盗約をやっていたキムベイシンガーの「ブロンディ」とか、ジャズシンガー役をやっていたミシェルファイファーの「恋のためらい」だとか共通点はブロンドの美女かい!と突っ込まれそうな感じではあるけれども、案外そんなものかもしれない。昨日夢に出てきた彼女はブロンドではなかったけれど、丁度「恋のためらい」に出演していた時のミシェルファイファーに雰囲気がよくにていて、僕はたぶんそんなとこにとても惹かれていたのだと思う。結局その彼女とはうまくいかずに振られたのだけれど、自分にしては珍しく2年ぐらいずるずると彼女に執着して、酔っ払って彼女の家に何回か電話をしたことがあることを思い出した。今から考えたら一種のストーカーみたいな感じで、彼女には非常に迷惑を掛けたと反省している。十何年か経って彼女を勤務先の近くの回転すしで見かけたことがあった。一つ先のボックス席に彼女は家族で来ていて、最初は全く気が付かなかった。まだ幼い小さな子供とおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に来ていたようだった。ぽっちゃりとして子供の世話をやいている彼女と、当時のミシェルファイファーの雰囲気の彼女とが頭の中で中々結びつかなかった。ある瞬間にそれが彼女だと気が付いたけれど、声も掛けないで店を出た。自分の中の青春の一ページが終わったと思ったのは言い過ぎだろうか。

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